有限会社 東伸
B2B INSPECTION & ASSETS GUARD
工場・倉庫(折板屋根)の
雨漏り・漏水リスクを可視化!
雨漏りする前にできる、工場・倉庫屋根の精密点検。
生産や業務を止めないための、判断材料を提供します。
屋根の劣化は、突然起きるものではありません。多くの場合、目に見えない場所で静かに進行しています。
そして雨漏りが発覚した時点で、
すでに事業に影響が出る段階 に入っているケースがほとんどです。
RISK
屋根の劣化が見逃されたまま進行すると、
ある日突然、次のような事態が起こります。
多くの現場で共通しているのは、
「前兆はあったが、把握できていなかった」という点です。
次のような症状はありませんか?
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屋根材のサビ・浮き
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白い粉(防水層の劣化)
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ひび割れ・めくれ
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雨どいの不具合
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天井や壁の雨染み
定期点検を行うことで、
突然の雨漏りによる生産停止を防ぎやすくなる
製品・在庫への被害を未然に防止できる
緊急対応や場当たり的な修繕を減らせる
業務を止めないための計画的な判断ができる
点検は「屋根のため」ではなく、
事業を安定して回すための判断材料です。
点検では以下を確認します。
屋根の専門家が、全体の状態を目視でくまなく確認します。
サビ、破損、不具合など、リスクとなる箇所を特定します。
今すぐ対応が必要か、経過観察で良いかを整理して報告します。
建物規模により約◯分〜
原則不要(必要な場合は事前相談)
※内容・目的に応じて事前にご説明します。
月間上限あり
現状把握・簡易判断(報告30日以内)
報告10日以内
詳細確認・工事判断レベル(報告10日以内)
東伸が選ばれる理由
工事ありきではなく、
「今、直すべきか」を判断できる点検が評価されています。
必要な場合のみ行う「止めない修繕」
点検の結果、補修が必要と判断された場合でも、必ずしも大規模な屋根葺き替えが最適とは限りません。
東伸では、工場・倉庫の稼働を止めずに施工できる HRG工法(高耐久屋根再生工法)を採用しています。
工場・倉庫の屋根改修で最大のリスクは『工事による操業停止』です。
HRG工法は、大掛かりな撤去を行わず、施工範囲を最小限に抑え、稼働中の現場に配慮した工程設計が可能です。
つまり、“修繕のために事業を止めない”という思想に合致した工法です。
※状態により最適な方法をご提案します。
※HRGは必要と判断された場合のみご説明します。
「雨漏り前に対応でき、生産停止を回避できた」
「今すぐ工事が不要と判断でき、安心できた」
「計画的な修繕の検討ができるようになった」
01
施設情報・緊急度・希望プランを入力します。
02
送信後、2営業日以内に担当よりご連絡します。
03
屋根全体を確認し、リスク箇所を抽出します。
04
状態と選択肢を整理してご説明します。
状態と選択肢をご説明するのみです。
はい。判断材料としてご活用ください。
必須項目を入力し、送信してください。